玉子とトマトと生きくらげのシノワ風炒めもの

今夜の献立て
・ニラの冷たい煮びたし
・玉子とトマトと生きくらげのシノワ風炒めもの
・海老チャーハン
・手羽先と蕪の蒸しスープ


<レシピ 玉子とトマトと生きくらげのシノワ風炒めもの>

◯材料
トマト2個
玉子 2,3個
生きくらげ 半パック(なくてもよい)
手づくりシノワ醤油 大さじ1〜1.5

☆手づくりシノワ醤油の準備:濃口醤油1カップにニンニク2片、昆布5センチくらい、タカノツメ1本を漬ける。1週間から使えるが、冷蔵庫で保存しておけば10年、20年もちます。ときどき醤油を足したり、昆布やタカノツメを取り替えたり、ニンニクはほどよく漬かったら刻んでチャーハンなどにも。シノワ醤油があると炒めものに風味がでます。とてもやさしい味の醤油です。

◯作り方
1)トマトは湯むきしてザク切り。玉子は溶いて、塩少々と油小さじ1くらいを入れる。生きくらげがあればさっと茹で好みの大きさに切り分ける。
2)フライパンを熱し、油をすこし入れなじませたら玉子を入れ、半熟になったら器に取り出しておく。


3)同じフライパンに油を足し、トマトを炒め軽く塩と黒胡椒、きくらげも入れ炒め、最後に玉子をもどし火を止めてからめる。すぐにシノワ醤油をまわし入れさっとまぜて出来上がり。

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